経営にディフェンシブな攻めを!
日本経済は30年間低迷を続けています。世界中、特にアジアが大きな発展を遂げている中で、一人負けといってよい状況に陥っています。
これは、過去の事業、実績、しがらみにとらわれていて新しいものを生み出していないからです。
新しい事業を生む出すこと、これは非常に難しく、確率も高いとは言えません。しかも今はコロナ禍です。単に新しいことをやっても失敗する確率の方が大きく、過去のやり方にすがりたくなる気持ちも分かります。
しかし、攻めは最大の防御です。新しい価値を創造して未来を切り開かない限り、明るい未来はやってきません。
このような時には、経営にディフェンシブな”攻め”が必要です。あくまでも攻めです。ディフェンスではありません。


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